■途中見つけた巨大な茶畑。東名高速道路の掛川ICと菊川ICに並走する北小笠広域農道沿いにある。
■どこまでの茶畑。
■別角度から。
■もう少し撮影してみよう。
■さて行くか。御前崎に行って灯台を見に行こう。
2014年5月24日土曜日
2014年5月22日木曜日
2014年3月23日 静岡 冬の終わり 【3日目】 (1/6)
大きな地図で見る
■出発から3日目。5:30に目覚めたので、朝日を撮影しに海沿いまで散歩する。さすがにこの時期の朝は寒い。手が冷たいので軍手をして日の出を待つ。
■日が出てきた。もう少し。
■日の出。
■キャンプ場から見た日の出。朝日を撮影し終えたので、洗面・歯磨きをするため、流し場に置いておいた洗面用具入れを取りに行くとなぜか無くなっていた。盗んで得するものではないので、動物が持っていったのだろうか?途中のコンビニで歯磨きを買うしかないな。
■気を取り直して、荷物を片付けて出発する。3連休は今日で終わりだが、私はもう1日休みをもらっているので、今日は伊豆まで戻ることにした。
2014年5月18日日曜日
2014年3月22日 静岡 冬の終わり 【2日目】 (8/8)
■検索しても近くには高めの温泉施設しかなさそうだったので、あえて地元の昔ながらの銭湯に行ってみることにする。一方通行の多い細い路地を彷徨いながら、ようやく発見。
■その銭湯の駐車場に置いてあった、カワサキの250TR。
■銭湯「みどり湯」。近くの漁師さんが利用している昔ながらの銭湯で、入浴料は300円。数台の駐車場もある。お湯が熱い。
■銭湯から戻る。心なしかテントが増えている気がする。とりあえず米を研いで30分くらい置く必要があった。夕焼けでも写真を撮れないかと思い始め、再度バイクで近くを走ることにする。
■結局なかなか綺麗に夕焼けを撮影できる場所は見つけることはできなかった。マンションや住宅と同居する船の風景は撮れた。
■キャンプ場に戻る。今日の夕飯はスーパーの味付け肉を焼いた料理、なんかの揚げ物、少しやわらかいご飯。
■その銭湯の駐車場に置いてあった、カワサキの250TR。
■銭湯「みどり湯」。近くの漁師さんが利用している昔ながらの銭湯で、入浴料は300円。数台の駐車場もある。お湯が熱い。
■銭湯から戻る。心なしかテントが増えている気がする。とりあえず米を研いで30分くらい置く必要があった。夕焼けでも写真を撮れないかと思い始め、再度バイクで近くを走ることにする。
■結局なかなか綺麗に夕焼けを撮影できる場所は見つけることはできなかった。マンションや住宅と同居する船の風景は撮れた。
■キャンプ場に戻る。今日の夕飯はスーパーの味付け肉を焼いた料理、なんかの揚げ物、少しやわらかいご飯。
2014年5月17日土曜日
2014年3月22日 静岡 冬の終わり 【2日目】 (7/8)
■渚園キャンプ場に到着。天気は良いが冷たい強い風が吹いている。少し多めにペグを打ってテントを設営。
■まだ時間は早いので付近を走ることにする。弁天島の鳥居。観光用として近年に作られたものらしい。奥に見える高架は浜名バイパス(国道1号)。
■傾いた日が水面に反射し輝く。
■まだ時間は早いので付近を走ることにする。弁天島の鳥居。観光用として近年に作られたものらしい。奥に見える高架は浜名バイパス(国道1号)。
■傾いた日が水面に反射し輝く。
2014年5月14日水曜日
2014年3月22日 静岡 冬の終わり 【2日目】 (6/8)
■国道150号に出た。そのまま浜岡砂丘へ行って海を見よう。
■良い青の海と空。
■綺麗な砂浜。
■浜岡砂丘は風力発電機が一列に並んでいる景色を見ることができる。ちなみに反対に振り返ると浜岡原発が見える。
■波小僧という静岡に伝わる妖怪。
■さらに西へ行き浜松市に入る。せっかくだからうなぎを食べておこう。適当に検索して見つけた「昔のうなぎ屋」でうな丼を食べるが、めちゃくちゃ美味い。食べておいてよかった。
■良い青の海と空。
■綺麗な砂浜。
■浜岡砂丘は風力発電機が一列に並んでいる景色を見ることができる。ちなみに反対に振り返ると浜岡原発が見える。
■波小僧という静岡に伝わる妖怪。
■さらに西へ行き浜松市に入る。せっかくだからうなぎを食べておこう。適当に検索して見つけた「昔のうなぎ屋」でうな丼を食べるが、めちゃくちゃ美味い。食べておいてよかった。
2014年5月11日日曜日
2014年3月22日 静岡 冬の終わり 【2日目】 (5/8)
■大井川を越えたところで、国道1号のバイパスを外れて太平洋方面に進んでみることにする。
■大井川鐵道の金谷駅付近から広大な茶畑が広がり始める。「牧之原台地」と呼ばれる全国最大の茶の生産地とのこと。
■茶畑と富士山。所々に立つプロペラは仕組みはよくわからないが、霜除けのためのものらしい。
■大井川と、遠くに薄っらと富士山。
■断崖絶壁コワイ。
■しかし、今日も富士山がよく見える良い天気。
■大井川鐵道の金谷駅付近から広大な茶畑が広がり始める。「牧之原台地」と呼ばれる全国最大の茶の生産地とのこと。
■茶畑と富士山。所々に立つプロペラは仕組みはよくわからないが、霜除けのためのものらしい。
■大井川と、遠くに薄っらと富士山。
■断崖絶壁コワイ。
■しかし、今日も富士山がよく見える良い天気。
2014年5月9日金曜日
2014年3月22日 静岡 冬の終わり 【2日目】 (4/8)
■山を降りて南下すると建設中の道路を発見。何の道路かと思って調べたら「中部横断自動車道」で2017年開通の道路のようだ。
■「つながる 近づく 日本海」がキャッチコピーのよう。
■これは新東名高速道路。
■坂の上から見下ろす清水市の街並みと日本海。
■国道1号に入り、ここからはひたすら西に進む。途中道の駅「宇津ノ谷(うつのや)峠」でおやつとして食べた静岡おでん。 食べながら、以前もここで食べたことがあることを思い出す。
■「つながる 近づく 日本海」がキャッチコピーのよう。
■これは新東名高速道路。
■坂の上から見下ろす清水市の街並みと日本海。
■国道1号に入り、ここからはひたすら西に進む。途中道の駅「宇津ノ谷(うつのや)峠」でおやつとして食べた静岡おでん。 食べながら、以前もここで食べたことがあることを思い出す。
2014年5月7日水曜日
2014年5月6日火曜日
2014年3月22日 静岡 冬の終わり 【2日目】 (2/8)
■この少し先にある細い山道を登ると頂上付近まで行けるようなことが看板に書いてあるので登ってみることにする。
■車一台分の幅の細い山道を登っていく。途中から舗装もされなくなり、これで行き止まりだったらどうしようかと不安になるが、頂上付近には公衆トイレのある広場があり、立派な展望台があった。
■展望台からの眺め。バイクを停めた広場から100m程度の登山が必要。たった100mでも運動不足のサラリーマンには辛い。
■手前には茶畑。奥には海もかすかに見える。
■車一台分の幅の細い山道を登っていく。途中から舗装もされなくなり、これで行き止まりだったらどうしようかと不安になるが、頂上付近には公衆トイレのある広場があり、立派な展望台があった。
■展望台からの眺め。バイクを停めた広場から100m程度の登山が必要。たった100mでも運動不足のサラリーマンには辛い。
■手前には茶畑。奥には海もかすかに見える。
2014年5月3日土曜日
2014年3月22日 静岡 冬の終わり 【2日目】 (1/8)
大きな地図で見る
■5:30に起床。寒いのでいつも通りコーヒーを入れる。今回はスノーピークのチタンマグを持ってきたので、直接火にかけてお湯を沸かす。ゴトクが小さいので若干不安定で怖い。
■このキャンプ上は荷物の積み下ろしの際にはテント近くまでバイクで来れる。駐車場に行くとバイクが凍っていた。
■荷物を積み終え出発する。そういえば今回、バイク用の荷物固定ネットを後輩に貸したままだったのでゴムひもで代用した。
■このキャンプ場に咲いていた桜に朝日が差して、なかなか良い感じに。展望台があるようなので、これから登ってみよう。
登録:
投稿 (Atom)



















































